设罢
契丹语音译。“侈盛”、“丰盛”之意。余靖在庆历三年至五年(1043—1045)先后三次出使契丹,益晓契丹语,曾在辽兴宗的筵席上作汉语与契丹语交杂的《北语诗》,受到兴宗赞赏。首句为“夜筵设罢臣拜洗”,自注:“设罢,侈盛也。拜洗,受赐也。”刘攽《中山诗话》中“设罢”作“设逻”。
- 山哈
- 山官
- 山客
- 山越
- 山上王
- 山子瑶
- 山丹州
- 山北部
- 山只昆
- 山头人
- 山场人
- 山花碑
- 山林队
- 山洞簇
- 山都掌
- 山答卫
- 山寨夷
- 山东东路
- 山东西路
- 山东学派
- 山北室韦
- 山南基巧
- 山都木客
- 山中闻见录
- 山神树故事
- 山东回民协会
- 山字形铜礼器
- 山洞簇长官司
- 山东河北蒙古军大都督府
- 千户