杨廉
1452—1525
明江西丰城人,字方震,号月湖,又号畏轩。成化进士,改庶吉士。弘治三年(1490),授南京户科给事中。尝建言遇大政宜召大臣面议,给事、御史随入驳正。次年,改南京兵科,迁南京光禄少卿。正德初,改太仆,历顺天府尹,擢南京礼部右侍郎,世宗即位,迁尚书。与罗钦顺善,为居敬穷理之学,文必根六经。嘉靖二年(1523)致仕。卒谥文恪。著有《皇明名臣言行录》、《月湖集》。
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