许商
西汉长安(今陕西西安西北)人,字长伯。善为算。元帝时四至九卿。成帝初,清河都尉冯逡奏请浚治屯氏河,以防河患。乃奉命行视,以为屯氏河盈溢所为,方用度不足,可且勿浚。后河果决,遂以将作大匠与光禄大夫王延世等共治河患。后为河堤都尉。鸿嘉四年(前17)河决勃海、清河、信都三郡,丞相史孙禁主张改河道经笃马河入海,他认为非《禹贡》九河流经范围,不可许。公卿皆从其议。后历任少府、侍中光禄大夫、大司农等职。
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