刀敕
南朝时称在帝王左右传达旨意命令者为应敕,执刀以卫左右者为捉刀。齐永元元年(499)东昏侯萧宝卷即位后,亲信身边侍从,大肆诛杀宰臣。其左右应敕、捉刀之徒并掌国政,权势极重,时人谓之刀敕,又称御刀。时有语云:“欲求贵职依刀敕,须得富豪事御刀。”
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