刻凤
南朝.梁.刘勰《新论》:“公输之刻凤也,冠距未成,翠羽未树,见其身者,谓之龙鸱(鸱,音chī,鹞鹰),见其首者,名曰鴮鸅(音wū zé,鸟名)人皆訾其丑而笑其拙。及凤之成,翠冠云耸,朱距电摇,锦身霞散,绮翮焱发,翙然一翥,翻翔云栋,三日而不集,然后赞其奇而称其巧。”
公输刻凤,始见朴拙,终成灵异。后因以比喻事始朴拙,不为人所注重;终显神奇,而为人所称诵。
清.李晖吉、徐灒《龙文鞭影二集》上卷:“驯鸡纪渻(见“呆若木鸡”),刻凤公输。”
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